2007年10月09日

ほりほり仮面

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なかなか時間が取れずにもどかしい日々が続いておりましたが、
パワーツール一気使いでウサ晴らし。ちぇすとー!(?)

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バインディングの溝彫り、ネック補強の溝彫り、粉吸って鼻もほりほり・・・。
ヘッドプレートのブックマッチだけなら先週既に終わっておりました。
バインディングの溝彫りを2箱一度にやったのは今回が初めてです。ドレメルの振動で手が痺れます。ルータービットはすぐに刃こぼれします。扱い方が下手なのでしょうか。高価な工具なのに、これはキビシいものがあります。

さて、バインディング溝は削りっ放しですので、後ほどチマチマと整形いたします。
カーボンのインストールはまだまだ先になります。
溝の整形⇒バインディングを曲げる⇒合わせ⇒バインディングを接着⇒削って整形⇒
ヒールブロック接着⇒ネックジョイントの合わせ⇒カーボン入れる
といった予定であります。

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こちら、Sさんのウクレレ。改めてベルトサンダーで厚み落とししました。
手でやるつもりでしたが、堅いのなんの。ギリギリまでマシーンのお世話になりました。
ハンドで均し、ウェスト部分の厚みをもう少し調整した後、いよいよ曲げに入ります。

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ところで、こんなん飲みました。チロルでっせ、ふふふ。チョコには目がないワタクシ。
チロルチョコは駄菓子にカテゴライズされると思うのですが、美味でありますね。

チョコといえば、子供の頃はオマケにシールが付いた物が全盛だったように思います。
森永チョコべー、ロッテはりはり仮面、スーパーカーチョコ、そしてビックリマンチョコ。今時のシール付きチョコといったらビックリマンくらいですかね。あれのシールは本来のコンセプトと全く違う物になってしまいました。何故「ビックリマン」なのか知っている人は何人いる事か・・・。

ところで上述の商品名に反応した人、間違いなく40代以上ですな。
むう、それにしても寝る前にこういうの飲むからお腹が突出するのか・・・。
posted by schuntama at 05:29| Comment(10) | TrackBack(0) | Works in Progress | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月12日

曲げるだけなら・・・

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さあ、Sさんのウクレレ。
横板、曲げました。うむむー、カーリーには参りました。
さる高名な製作家の手による5Aコアのウクレレを見た時に「?」と思った部分がありましたが、
そうかー、「こういう事」か。

自分の手で作り続けていると、見えなかった事がだんだんと見えてくる気がします。
これは立ち止まっている訳には行きません。
Keep on movin'.
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2007年10月17日

わたしまげましたわ

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Sさんのウクレレです。
曲げ輪っぱ、繋がりました。
お尻の木目も繋がって、良い感じ。(しかしここにはジャックが。)
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2007年10月20日

夜中に型を

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さてさて、Yさんのウクレレも「よっこらしょ」と進みます。
以前ご紹介した高級ベニヤの新同品廃材を使用して型を拵えます。
さすがに中抜きは糸鋸盤を使いたいので、夜中の作業はここまでであります。
ベニヤを切ったり削ったりという作業は思いのほか大量の粉が飛び散り、舞い上がります。
それらを処理しつつ作業をするだけでも結構な時間を使ってしまいました。

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こちら、Bruddah Koa。未だ、バインディング溝の仕上げにご執心であります。
やっぱりね、後で苦労するより、今のうちにいろいろやっておいた方が良いと思うのですよ。
なーんて、普段の自分とは全く正反対な事を言ってみたりしてますが。
あっせー。
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型ウェイ

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再び、Yさんのウクレレ。糸鋸盤でモールドの中抜きをいたしました。
まずはベニヤを2枚木ネジで仮止めして、一度に切り抜き。
キャビティを均したら木ネジを外してスペーサーをセットし、木工用アロンアルファで接着。
その後、もう一度木ネジで締め直して完全固定。表裏両面にネジを打っておきました。
こういう作業も好きですな。ふふふ。

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さてご覧の通り、この型はカッタウェイです。サイズはコンサートとテナーの中間。
占部式にいえばコンテナ、ティーズ式ではミニテナー、という事になります。
schuntama式では・・・ トナー?
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2007年10月24日

黒い木

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製作中のコンサートとソプラノには8号機同様エボニーのバインディングを巻きます。
樹脂ではなく木のバインディングなので横板の様に熱で曲げる必要があります。
このエボニーバインディング、素材の厚みは約2.5mmあります。
私は仕上がり時に1mm弱になる様にしたいので、曲げる前に厚みを落としておきます。

子供の頃、「木の色」というのは漠然と茶色、あるいは薄茶色だと思い込んでました。
でもこの歳になって、世の中には赤や紫や黄色の木があるという事を知りました。
で、このエボニーは、真っ黒な木。
なんか、不思議。純粋に、黒い木というのが、すごく不思議な存在だな、と思います。
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2007年10月27日

木に木を巻く、の巻

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バインディング、巻いてます。
巻けるところからどんどん巻いていっちゃいます。
でも、まだ全て曲げ終わってません。あと3本曲げなければ。

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スイスイ曲げられて調子良いなーと思っていると、こんな事もあります。
ダメな時は何やってもダメ。ダメったらダメ。引き際が肝心。
当然、この様なモノを使う訳にはまいりません。端材置き場へGo!

折れてダメにしても、曲げるの面倒でも、やっぱりウッド・バインディングが好き。
表情がね、ありますよ。樹脂ではこの質感は出せない。

むむ、フと気付けば今回はハタガネでクランプしておりません。
少ーしだけ上達したかな?
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2007年10月29日

もう一箱

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これはYさんのウクレレに使う材であります。
ヨーロピアン・メイプル、ローフィギュアです。ローといえども、これだけのカーリーが。
メイプルの木目は見ていて落ち着きを感じます。白さの所為か、上品さも感じます。

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トップにはイングルマン・スプルース。
木目の良い所を選んでカットします。これを「いいとこどり」といいます。
って、そのままじゃん。

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メイプルの白さが際立っております。しかし塗装すると、若干黄色掛かる事になります。

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切り出したら、しばし干しておくのであります。
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2007年10月30日

厚み清

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巻き終わったバインディングを削ってボディと面一にする作業。
更に、厚みを減らす訳です。
地道にミニ鉋、ノミ、スクレーパーでサクサク、シュッシュッ、と削ります。
近道しようと横着な振舞をすると、そこでジ・エンドになる危険も。
忍耐が必要であります。
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2007年11月03日

じっと手を見る

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いやなに、これから手を洗うんだけど指に染み付いたエボニーはなかなか落ちないのですわ。
(会社で女子に手を見られるのが辛いの。)
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2007年11月05日

セミ徹夜

♪ 父ちゃんが夜なべをしてネックを作ってた・・・

11月に入って、夜がぐんと冷え込む様になりました。
夕べは子供と一緒に早寝してしまったために今日の午前1時に目覚めました。
一通りウェブ巡回の後、作業を開始であります。

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まずはSさんのウクレレ。
ネックをスカーフジョイントで製作するので、ヘッドとグリップを14度に切り分けます。
今までこの作業は手で行ってきましたが、今回からジグを使用する事にします。
で、そのジグを作る所から・・・。まるで刺身を食べるのに釣りに行く様な感じですな。
モールドの端材を使っているので、どこかで見た様な形をしています。

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さて、ジグが出来たのですがまだ夜が明けたばかりです。バンドソーを稼働させたら奥玉がすっ飛んできそうなので、違う作業をする事に。
そうだ、Bruddah Koaのネックジョイントを合わせなきゃ・・・
あれっ?  うげげっ、ヒールブロックが接着していなかったっす・・・。
っつー事で、フレッシュな膠を用意して、グワシ!

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さー、夜が明けました。子供も起きました。バンドソー出動であります。
ぎゅいいいーーーーーん! おお、早い。準備の方が時間掛かってます。
さあて、そそくさと掃除して、風呂入って、この記事書いて、では出勤!
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2007年11月07日

ネック、棹、首

Sさんのウクレレ、ネック作業中です。
今回はヘッドとグリップを接着です。
正確には、ヘッドの中程を(横から見て)斜めに接ぐ事になります。
これはスカーフ・ジョイントという方式です。板を斜めに接ぐなんてダイジョブ?
と思ったりしますが、ダイジョブです。むしろ頑丈になります。

この材はホンジュラス・マホガニーです。アフリカンと比べて高密度。
それぞれネック材として好適ですが、どちらが良いかはお好み次第でしょうか。
ちなみに、弊ブログ「木材」のカテゴリーに写真を置いてあります。

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さて「ネック」を日本語訳すると「首」ですが、弦楽器では「棹」と呼ぶ事があります。
私は最初から「ネック」は「ネック」として憶えたので「棹」と呼ぶ事に違和感があります。
じゃあ「首」ならどうなの、と問われれば、もっと違和感がありますな・・・。
「このウクレレ、首が反っちゃってさあ」とか、
「ハイ、左手で首をもっとしっかり握って!」なんて会話、変でしょ、やっぱり。

む、誰ですか、変なのはあんただよとか呟いてるヒトは・・・。
posted by schuntama at 03:05| Comment(6) | TrackBack(0) | Works in Progress | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月15日

首が据わったので

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Sさんのウクレレ。ヘッドをへの字に接着したネックを整えておりました。
ちょっと匍匐前進気味。

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スカーフジョイントのアップです。
うっすらと鉛筆の線が見えます。ヘッドの厚みはこの線、つまり半分以下まで削ってしまいます。

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他にもこんな事してたりとか、まあいろいろとありますね。
楽すぃー♪
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2007年11月17日

頭板

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Sさんのウクレレであります。
今回はヘッドプレートの製作。ヘッドに貼る突板ですね。
トップ、バックを切り抜いた余り材で十分に賄えました。ボディとヘッドの色柄を揃えるにはこれがベストでしょう。但し、面積が狭いのでそれほど贅沢な杢目の取り方は出来ないのがちょっと辛いところ。とはいったものの、テンプレートをあてがいながら位置決めしていると僅かなずらし方で杢目の表情が変わって見えます。小さなヘッドですが、あまりにキャラが立った杢目部分を選択すると非常にクドく見えてしまうのであります。(と、ワタクシは思う。)

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グダグダと検討を繰り返して、やっとこグワシ。
ペグ穴位置も考慮したこだわりの杢目取り!って、ちと大袈裟でしたか。

ところで今回のタイトルですが・・・ ヘッドプレートの直訳ですな。もちろん、ジョーク。
日本語では「天神板」と呼ぶ様です。由来は分かりませんけど、何となくそうかな、という気はしますね。
posted by schuntama at 03:26| Comment(2) | TrackBack(0) | Works in Progress | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月28日

首の踵とは是如何に

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Sさんのウクレレです。ヘッドをラフに削って、ヒールブロックの接着へ。
ネックは首、ヒールは悪役・・・いや、踵。
首に踵があるのって、どんな生物だろう。弦楽器は例外かな。

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まーたくだらん事を書いてしまいました。
前回作った膠がだいぶ古くなったので新たに仕込み・・・と、その時。
お腹が空いた私は何の躊躇もなくチキンラーメンを製作。(だめだこりゃ。)

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満腹になったら作業へ復帰。首に踵を接着です。ひいい、コワい表現だなあ・・・。
おや、よく見れば作業に参加してないクランプが約1本あります。

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じゃーん! ウクレレの神様オータサンと、ウェス・モンゴメリー唯一の弟子であるギタリスト、ナンドー・スアンさんのサイン入りクランプであります!
11月25日に新橋ヤクルトホールにて行われた「オータサン・ジャパンツアー2007」へ行った折り、サインを頂戴してまいりました。
オータサンからウクレレやCDにサインを貰うのはポピュラーですが、クランプにサインして貰ったのは恐らく私が初めてではないでしょうか。しかもナンドーさんとのダブルネーム。

これ、「神様クランプ」と命名させて頂きます。
posted by schuntama at 03:44| Comment(4) | TrackBack(0) | Works in Progress | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月05日

もう12月ですよ・・・。

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Sさんのウクレレ、ライニングを作っている途中であります。ネックの余り材を使用します。使える事は使えるのですが、あまりにも歩留まり悪し。なので、大部分を角材から切り出しました。もちろん、ホンジュラス・マホ。ガイド代わりにバンドソーにセットしている太い角材は、アフリカン・マホ。


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Bruddah Koaのネックもズンドコと進めないといけません。なにしろ予定を大幅に超えておるのであります。ネック3本を一緒に削っていると、さすがに師走な気分がヒシヒシと・・・。
posted by schuntama at 01:42| Comment(0) | TrackBack(0) | Works in Progress | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月08日

夜明けの挽き目

カーフィングしてたのです。ずっと。
モーニングだったのです。気付いたら。

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あばれせっちゃく

まあ、タイトルの事は流して下さい。いつもの事です。

さてSさんのウクレレですが、やっとライニングの接着へ漕ぎ着けました。
今はまだトップ側ですが、出来るだけ早くバックにも着手いたします。
このライニングはこれまでの物より大きめに作りました。ギター用に近い大きさです。
このウクレレでは色々と狙う所がありまして、今回のライニングはその一部なのであります。

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posted by schuntama at 23:10| Comment(2) | TrackBack(0) | Works in Progress | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月10日

わっぱ 64

えー、そろそろタイトルがネタ切れと言いますか・・・、
お分かりになりますか?ダイジョブですよね、これくらいなら。
・・・まあいいや。

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引き続きライニング接着。今回はバック側へとまいります。
ラウンドバック形状ですので、貼付け部分は3次元にうねっております。なので、ライニングが長く繋がったままでは上手く貼れない(隙間になる)所が発生しますので、曲率に合わせて適宜切り分けます。場合によっては合わせを微調整したりします。
ちなみに、この写真は仮組状態です。出来るだけミスを無くす為にはこうした予行演習が欠かせません。特に今回のライニングは丈があるのでこうした作業を念入りにやっておる訳ですが、通常はここまでネチネチとやりません。少なくともワタクシは、ですけどね。

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同時に製作しているBruddah Koaに使ったライニングと並べてみます。
左側がSさんのウクレレのライニングであります。殆どギターサイズ。海外製ウクレレでギター用のライニングをそのまま使うメーカーもあるので別に特別な事ではありませんが、こうして見るとやっぱり大きいっすなあ。

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では接着本番。ハミ出た膠を拭き取る際にコアが濡れると、杢がメラメラと浮き出ます。
この変化する瞬間が、ブルブルっとくるのです。製作者の特権であります♪

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無事終了。暫しこのままで、ばいなら。(C)斉藤清六
posted by schuntama at 02:52| Comment(0) | TrackBack(0) | Works in Progress | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月12日

スージー・ザ・ブラック

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ライニングの接着が終わって、ハミ出しを軽く削っていたりして・・・、

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さて、これは何でしょう。
背中とお尻に、黒いスジを入れる事にしました。
posted by schuntama at 01:37| Comment(6) | TrackBack(0) | Works in Progress | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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